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排泄ケアのケアについて考えてみました。
私自身介護職を結婚前までやっていたので、
排泄ケアの大変さと大切さはよくわかります。

高齢者に付きまとい、羞恥心が関わってくる、
人間の尊厳の観点から見ると大きな問題です。

高齢者でなくとも、障害などにより若年の段階から、
家族のお世話になる場合も少なくないです。

この排泄ケアを誰にしてもらいたいか?

このアンケートをユニ・チャームが行ったのですが、
男女別の結果で顕著な違いが見られました。


ユニ・チャームの排泄ケアに関するアンケートは、
中高年を中心に男女542人に行われました。

「誰かに排泄ケアをしてもらわねばならないとしたら、
誰に一番してもらいたいか」

男性 66.7% 「配偶者」

女性 32.7% 「施設や病院の職員」 
    25.1% 「娘」

この結果を簡易的に判断すると、
男性は妻を頼りにしていますが、
女性は、プロや娘の介護を希望している事になります。


夫が全く頼りにされていないように思える、
あまりに寂しい結果なので、
あくまで個人的な解釈に変換するとこうなります。

「男性は家庭を任せている延長線上に介護を置いているが、
女性は、現実的に捉え、効率を優先する」

「男性は、羞恥心の在り方が女性よりもおおらか、
女性は、女性的な感覚で羞恥心が先行する」

こんな感じなのですが、いかがでしょうか?


ただ残念な事に、最終的に浮かんだ解釈は、

「男性は配偶者の負担に対し無配慮だが、
女性は、配偶者の負担を一番の懸念材料にする」

これ、嫌な解釈だなぁ。



排泄ケアを受ける場合、男性は妻にしてもらいたいが、
女性は施設や病院の職員、娘にしてもらいたい―。

こうした傾向が強いことが、
ユニ・チャームが全国の中高年に対して実施した
介護に関する意識調査で明らかになったとの事。


排泄ケア、男性は「妻から」、女性は「プロや娘から」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000003-cbn-soci
2008.10.30 Thu l 情報 l COM(0) TB(0) l top ▲
テレビ通販「はぴねすくらぶ」で、大人気らしい柑気楼(かんきろう)
を先ほど楽天で購入してみました。




結構旦那さんに購入している方もいるんですね
>>柑気楼(かんきろう)の感想


・・・と言うのも最近、髪のてっ辺が薄くなってきている旦那の為。
TVCMの「リーブ21」をみては、

「俺もそろそろ、リーブ21体験してみるかなぁ。。」と(汗)

実は知り合いの方にリーブ21の体験談を聞いたばかり。
その体験談を簡単にまとめると、、、

1)育毛体験はすっごく気持ちが良かった。
2)自分の頭皮をスコープで見れたのは面白かった。
3)強引にはすすめられなかったが、結局契約をした。
4)リーブ21では、専用のシャンプーやリンス、機器も
  購入しなければならず、高額。
5)なにより年間契約金が高すぎ(−−;)

値段を聞いてビックリしたら、友人はポツリ

「本当は保証がある3年契約をしたかったんだけど、
 ○百万だったから、あきらめたよ〜(汗)」っと。。。


そんなわけで、結局リーブ21も自宅での頭皮ケア
に重点を置いているようなので、我が家でもまだ手が出せそうな、
人気商品の柑気楼(かんきろう) を試してもらおうと・・・。

まだ柑気楼(かんきろう) を楽天で注文したばかりなので
なんともいえませんが・・・。薄毛で悩んでいる旦那の頭皮に
期待しています!!

また随時旦那の髪の毛が果たして、フサフサなるのか実況中継しますね〜〜。
2008.10.24 Fri l 口コミ&体験談 l COM(0) TB(0) l top ▲
昨日小学生の息子が帰ってくるなり、
「給食でパンを食べて死んだ人がいたんだって!!」

えっ?
うそでしょ?


小学三年生にもなるとウソをつくのが上手になる年頃でしてw
なぁ〜んて思っていたら、本当に昨日亡くなったお子さんがみえたんですね。


そのニュースに「本人がばかだったんじゃないの?」みたいな
事をかいているかたとかがいらっしゃったのですが、
心無いかたもいらっしゃるんだなぁ・・・・と。


子を持つ親として、確かに自分の子供が馬鹿げたことをやったとしても、
それを指摘されると「ムカッ」っとくることが多々あります。
しかも、今回は亡くなっているんですから・・・・。


私自身、介護職員をしていたころ、お年寄りの方に食事のおつきをするときには、
詰まらせないか?大丈夫か?と心配だったことも。

今回、我が子が通っている学校ではきちんと今回の事件のことを
話してくださったようで、子供もやってはいけないこをと理解してきました。
餅だけではなく、こんにゃくゼリーに続き、パンまで。。。
子供を持つ母としては、心配事がまた一つ。。。です。

心配事といえば、まだ、小学生の息子ですが、勉強よりも遊びが大好き。

成績が上がる中学生の勉強法のサンプルを請求してみました。

サンプルだけでも、結構良い事書いてありました。
よかったらタダなので、サンプルを請求してみては?


>>成績が上がる中学生の勉強法

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081024-00000035-san-soci


2008.10.24 Fri l 情報 l COM(0) TB(0) l top ▲